SOFTWARE / INFRASTRUCTURE / AUTOMATION

札幌から、
日常を少し先へ。

ohtsuka-labは、暮らし・防災・コミュニケーションを支えるソフトウェアを、設計から運用まで一貫して育てています。

OL
SAFETY DAILY LIFE CONNECT

WHAT WE DO

アイデアを、使い続けられる仕組みへ。

アプリだけでなく、支えるサーバーと運用まで。小さく始め、実際の生活の中で確かめながら改善します。

01

プロダクト開発

iOS・Web・クロスプラットフォームで、日常の不便をほどくプロダクトを開発します。

02

基盤設計と運用

API、通知、リアルタイム通信、配布基盤をサービスごとに分離し、安定運用します。

03

自動化と安心

センサー、照明、地震情報を連携し、人の判断を助ける自動化を設計します。

CONCEPT PRODUCTS

暮らしに近いテクノロジー。

以下は、ohtsuka-labが今後取り組む可能性を表現した構想中のコンセプトです。

CONCEPT / SAFETY

Mamori Mesh

地域の状況と家族の安否を、必要なときだけ静かにつなぐ防災コミュニケーション。

CONCEPT / COMMUNITY

Tsunagu Desk

小さなチームの会話、資料、予定をひとつの流れに整える共同作業スペース。

CONCEPT / HOME

Sumika Relay

住まいのセンサーや照明をまとめ、暮らしに合わせて穏やかに動かすホーム基盤。

CONCEPT / LIFE

Kakei Compass

日々の選択を数字と振り返りから支え、無理のない生活設計へ導く記録ツール。

CONCEPT / MOBILITY

Tabi Lens

移動予定と周辺情報を見通しよく整理し、出発までの迷いを減らすトラベルガイド。

CONCEPT / SHOPPING

Kaimono Circle

家庭の買い物リストと在庫の気づきを共有し、重複や買い忘れを減らすメモ。

NEXT

点で生まれた便利を、
つながる価値へ。

  1. NOW

    信頼性を磨く

    監視、認証、バックアップを整え、毎日使える安定性を高めます。

  2. NEXT

    サービスをつなぐ

    通知やデバイス連携を整理し、プロダクトをまたいだ体験を育てます。

  3. BEYOND

    地域と人へ広げる

    札幌での実践を起点に、より多くの生活に適応できる形へ展開します。

ABOUT OHTSUKA-LAB

生活者の視点と、
運用者の責任を。

名称
ohtsuka-lab
事業領域
ソフトウェア開発・運用、自動化、インフラストラクチャ
所在地
〒060-0001
北海道札幌市中央区北一条西3丁目3番地33
リープロビル302